BLOG

実邸のモデルハウスをみる大切さと、見る術を知る価値

2017年11月26日(日) 社長ブログ

現在、限定モデルハウスとして開催させて頂いています広島市東区の家

UNADJUSTEDNONRAW_thumb_7977

 

お陰様で、多くの方にご好評頂いております!

 

ジューケンでは実際に建てさせて頂いたお施主様のご協力のもと、お引越しまでの約1ヶ月間、「期間限定モデルハウス」と言うカタチで

 

 

実際の家を見学出来るイベントを開催させて頂いています

 

UNADJUSTEDNONRAW_thumb_7985

 

実邸のモデルハウスを見るポイントとしての一つ目に、「どんな敷地に建っているか??」と言った点が気になる事ではないでしょうか?

 

 

この度の家は 北側道路に面した一般的な住宅団地の「整形地」におけるジューケンならではのプランニングが光る家づくりです!

 

UNADJUSTEDNONRAW_thumb_7980

家のプランと言うモノは不思議なもので、敷地が「優等生な整形地」であればあるほど、どうしても普通のカタチに向かった家づくりになってしまいがちです

 

 

????  何故  ????

 

 

と言うお声が聞こえてきそうですが、 今まで拘りの家づくり設計を

 

 

何百件もさせて頂く中で、本当に不思議なのですが。。。

 

 

「重力」が働いてるかのごとく、気をつけたいポイントなのですね

 

 

なので、画一化された住宅団地で周りと“差をつけたい”カッコイイ家づくりをお考えの方は

 

 

本当に「設計力の高い」建築会社を選ばねば、重力に吸い込まれてしまうんです

 

UNADJUSTEDNONRAW_thumb_798f

「設計力が高い」とは、CMとか大きな総合展示場があるとかではなく、例えば全国規模で行われるデザインコンテストとかで

 

 

常に入賞している様なレベルが本質的なCKポイントです

 

UNADJUSTEDNONRAW_thumb_7975

一般的な住宅展示場では変わった様な家が作れても、いざ実際にお施主様の想いを形にするとなると、

 

 

怖いくらい、別家(べついえ)になってしまう事が多い業界なんですね。。。

UNADJUSTEDNONRAW_thumb_798d

やはり、家を建てる時には実物件を見ながら、この家は、どんなお施主様の想いを聴き、

 

 

 

創り手がどんな提案として、この家が出来上がったかと言う点を聴いて、ご自身がどう感じたかだと想います

 

特にジューケンの限定モデルは、全てが違う拘り(面白さ)を持った

 

UNADJUSTEDNONRAW_thumb_797b

 

お施主様にとって、本当にお喜び頂いているお家をご覧頂けますので、とても参考になるかと想いますので、ご予約を頂けますと幸いです!

 

 

さて、現在ジューケンでは新たな家づくりに向けた、プランニングをさせていただいています

 

UNADJUSTEDNONRAW_thumb_791c

 

その際に敷地調査をさせて頂くのですが

 

 

この敷地調査で、①どこが見えてるか??もしくは見れてるか??

 

UNADJUSTEDNONRAW_thumb_7905

 

と言ったところで、②どんな素敵な家ができるか??が決まってしまう、と言っても過言ではありません

 

 

勿論、①ができたからと言って②が出来るわけではありませんが

 

UNADJUSTEDNONRAW_thumb_7953

 

逆に①ができないと②の可能性を開ける事ができないかと想いますので、

 

UNADJUSTEDNONRAW_thumb_795d

これらの写真に、どんな意味が隠されているか???

 

 

今後のブログで、アップさせて頂きますので、CKして頂けますと幸いです!!

「社長ブログ」の新着記事

TOPへ戻る