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残暑お見舞い申し上げます(*^^*)

2026年08月16日(日) 社長ブログ

お盆休みも今日で最終日ですねー😅  残暑お見舞い申し上げます

 

昔、若かりしサラリーマン時代、こんな長期休暇が終わる前日は決まって社長に休日伸ばしてくれんかなーと本気で願っていたものです(苦笑)

なので今は「ごめんねー💦そんな力、実は無いんよ~」と若いみんなに今は懺悔の夜なのですねー(笑)

 

さて、前回ブログでお伝えした通り、今回は前回のブログで書ききれなかった8月のジューケンをお伝えしたいと思います

 

先ずは西区田方にて建築中の狭小住宅の御紹介をさせて頂きます。

こちらは敷地25坪に建つスキップフロアのお家でして

 

愛車2台のビルトインガレージを室内から眺めれるポジションがあり

何と主寝室からも愛車が眺めれたりします

 

中庭テラスもあり、外に対しての抜け感の効果で実際の広さよりも広く感じれる家だと想います!

こちらのお家もお施主様の御厚意で完成見学会を開催させて頂く予定と成っておりますので今後の情報を愉しみにして下さいねー

 

実は、こちらの完成見学会から新しい試みをしたいと考えております

 

これまでジューケンで建てて頂いたOB様からもジューケンの見学会に行きたいといったお声を多数いただいていました。

 

勿論のコト、見たいといって下さる方には「喜んでみて頂きたい」との想いはむしろ強いのですが、多忙な日々の中、新規のお客様を優先とした場になっていることが現実でした。

 

とはいえ何とかOB様の想いに応えたいなーとの想いで、次回はお試しでOB様限定の見学日を設けさせて頂きたいと考えました

 

直近で建てて頂いたOB様も、久しぶりのOB様も気兼ねなく、ジューケンの見学会に遊びにきて頂けると嬉しいです

詳しくは、後日、見学会のお知らせで告知させて頂きますので御予約いただけますと嬉しいです

 

 

そして敷地25坪の狭小地から一転して次は200坪の敷地に建つ社屋建築の御紹介を広報の芦沢さんと共にさせて頂きます

実は、こちらは2年前に府中町で建てさせて頂いたOBのS様が経営される会社屋になります

 

本来は鉄骨造などで建てられていた大スパン建築が一般的な考えですが、弊社の標準構造は通常の1.5倍の強さを誇るJWOOD工法(木骨造)だからこそ出来る大スパン建築を実現させて頂きました

木造で建てるメリットは断熱性や気密性といった快適性の部分にもあったりします

寒くて暑い。。。画一的で武骨な建築空間が今までのスタンダードだったと想うのですが

夏涼しく、冬暖かく。。。お洒落で他にない事務所空間が織りなす快適空間で

会社の生産性や満足度を格段に上げる社屋づくりを御提案させて頂いた中、御採用頂きましたことを嬉しく感じてます。

 

 

木骨造で建てると鉄骨造よりもコスト高になると思われがちですが、逆です

コスパも良く、色んな意味で良いコトづくめの建築が出来上がるのです

現在もテナント建築や医院建築を設計させて頂いている中で、とてもお役立ち出来る技術だと感じていますので、お洒落な社屋をコスパ良く検討したい経営者の皆さまやお仕事で企業様への御喜びやお役立ちを業として行っている方へ是非、知って欲しく。。。

 

そんな大切な経営者のお知り合いにも必ず、お喜び頂ける情報だと思いますので御声がけ頂けると幸いです

 

この様な多様な建築を緻密かつ大胆な考え方でセンス良く御提案させて頂き、高品質で実現させて頂けるコトがジューケンの最大の強みだと想います

 

現在設計中の物件イメージをお伝えさせて頂きますと

 

『廿日市市の高台から宮島や海が見える家づくり』

 

『レッドゾーンの団地敷地を上手に生かし切った終の棲家』

 

『街中に建つ平屋の家づくり』

 

『17坪の狭小地に建つ3世帯6人が暮らす家づくり』

 

『22坪の狭小地に建つ広がりを味方につけた家づくり』

 

『街中の大通り沿いに建つ2連棟の店舗併用住宅』

 

『傾斜地を生かしたアトリエ展示空間のある家づくり』

 

『変形地を生かした高級旅館をイメージした家づくり』

 

『角地を生かした2面性のデザイン性を持つ平屋の家づくり』

 

『狭小幅狭地を生かした拘りの一人暮らしの家づくり』

 

『広大な敷地を生かした平屋の家づくり』

 

などなど計画や設計、施工中の家づくりに没頭させて頂いています

 

全てに共通するコトは敷地特性やお施主様の御要望を読み解き。。。

 

面白さやカッコよさを持つ建築の可能性を

 

お施主様とジューケンスタッフが最幸なカタチで創り出すプロセスが

 

本当に良い空気感で行われていることがジューケンならではの全てかと感じています。。。

 

2026年も早いもので後半戦に突入しますが、更なるお喜び建築がつくれるジューケンであれるよう精進してまいりますので引き続きご愛顧いただけますと幸いです

 

全国的に天災が続き、本当に心が痛む状況下ではありますが、建築に携わるものとして一つでも多くの建築の改善につとめる機会に考えればと考えております

 

まだまだ暑い日が続きますが、暑さに負けず頑張っていきましょう

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